| 会社沿革
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| 平成 9年 3月 | |
法人8社による会社設立(資本金10,000千円) |
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| 平成 9年10月 | |
(社)北海道中小企業振興基金協会より、新株引受事業として12,000千円 (発行株引受)と併せて増資 資本金34,000千円とする |
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[設立目的]1.環境、関連製品の市場参入(全国展開社)
2.炭化装置の全国販売など炭利用の住宅関連商品の開発
3.エコ燃料焚ボイラープラントシステムの事業参入
4.主要株主の住友石炭鉱業(株)(東証1部上場)総代理店とする |
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| 平成 9年~12年 |
全国テクノフェア、 名古屋国際木工機械展、
日本木材学会大会、 全国環境展(ウエステック展)、
寒地シンポジウム、 北海道技術ビジネス交流会
各参加発表 |
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| 平成10年 2月 | |
悪臭浄化剤製造システム(低温炭化炉)「TIS-250型」を開発 |
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| 平成10年 5月 | |
新規開発商品 第一号プロトタイプ「多目的高温炭化炉IHS-4000D型」を発売 |
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| 平成10年10月 | |
京都大学(農学博士) 石原茂久教授を技術顧問とする |
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| 平成13年10月 | |
(有)いせ工業よりビルド事業とエネルギー事業等の営業業務を譲り受ける |
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| 平成15年 3月 | |
愛別町バイオマス排ガス発電プラント試験機を製作 |
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| 平成15年 8月 | |
「JAきたそらち」と、もみ殻利活用実証試験の共同研究を開始 |
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| 平成16年11月 | |
住友関西工業との共同開発商品「大型モミスターTM-200型」を製作 |
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| 平成17年10月 | |
木質ペレット焚温水ボイラーを(株)NERCと共同開発し、 製品名「回生郷」(かいせーごー)として発売 |
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| 平成18年 2月 | |
厚沢部町及び大滝村で「回生郷」の実証試験を実施 |
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| 平成18年 2月 | |
釧路市内ペット霊園の動物火葬炉を製作 |
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| 平成19年 3月 | |
厚沢部町、伊達市で「回生郷」の実証実験を行う |
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| 平成19年12月 | |
スターリングエンジンの熱源としてバイオマス燃料焚貫流蒸気ボイラーの 試作機を(株)NERCと共同で製作 |
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| 平成20年12月 | |
スターリングエンジンの熱源としてバイオマス燃料焚貫流蒸気ボイラーの 試作機(屋根型)を(株)NERCと共同で製作 |
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| 平成21年 2月 | |
林野庁補助によって新型「回生郷」を研究開発 |
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| 平成21年 8月 | |
コンブ乾燥用温風発生機(回生郷使用)の実証実験を(株)NERCと共同で行う |
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| 平成21年10月 | |
ドイツ・ノルティング社製の木質焚温水ボイラーを販売開始 |
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| 平成22年 2月 | |
北海道補助によって大型「回生郷」の試作機を製作 |
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| 平成22年 9月 | |
建設業許可(般-22)上第5187(鋼構造物工事業)及び(機械器具設置業)を取得 |
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